
広報紙のラフを提出しました。
また広報紙の闘いが始まります。
何がこわいかと言うと、原稿の微妙なエンドレス訂正攻撃です。
それで良くなるのならいいんです。
でも、それを直したところでどうなの???
むしろ退化してませんか?
という修正も中にはあったりします。
まぁ、そのへんは人の好みなのでしょう。
一度もらった原稿が、まったく別の内容になって返ってくることもあります。
今まで全く修正のなかった箇所に突然修正が現れたり、
まとめて最初から言ってよ…ということが多々あります。
という作業が、もうすぐ2桁いっちゃうよ!くらいの回数続きます。
表紙・裏表紙入れてもわずか6ページの狭い空間で。
きっとなんか、そういう風に発見を遅らせる魔物がいるのですよ。